家庭学習

チャレンジタッチ1年生入学準備スタートボックスを使ってみた感想!

チャレンジタッチ1年生準備スタートボックスが届きました。

夏に、チャレンジタッチ1年生入学準備号の案内が来たので、小学校1年生になる次女のために申し込みをしたわたしです。

チャレンジタッチ新1年生入学準備号の案内が来たので即申し込みしたときの記事はこちら

チャレンジタッチ1年生入学準備号に申し込み!コレが本当にお得なタブレット教材進研ゼミ小学講座チャレンジタッチ1年生の入学準備号の案内が来ました。 来年、小学1年生になる次女。 年中の時にこどもちゃれん...

小学校の入学準備の勉強に最適なチャレンジ1年生。

チャレンジには、紙教材のオリジナルとタブレット教材のタッチがあります。

この記事では、タブレット教材であるチャレンジタッチ1年生入学準備スタートボックスについて紹介しています。

長女が、最初はオリジナルを受講していました。

しかし、1年生の3月号からタッチに変更しました。

オリジナルとタッチを比較したときにタッチの方がたくさんメリットがあることがわかったので次女には最初からタッチを受講させました。

進研ゼミ小学講座チャレンジ1年生公式サイトはこちら



チャレンジタッチ1年生準備スタートボックスが届きました

チャレンジタッチ入学準備号に申し込んだ数日後には、チャレンジタッチ1年生準備スタートボックスが届きました。

それは、けっこう大きな箱で届きました。

箱は手順に沿って折っていくと、キャリーバッグのようになるようです。

この準備ボックス、どうも出来上がると配送用の宛名シールが見えてしまうようです。

そのことをお詫びする文書が入っていました。

そのくらいどうってことないのに、なかなか丁寧な対応ですね。

さすがベネッセです。

でも、ボックスを組み立てたら、次女は宛名シールが気に入らないらしく、取ってほしいと言われました。

もりみ
もりみ
子供はそういうの気になるのね。苦笑

ボックスが破れないように丁寧に剥がしてあげました。

そうしたら、とても気に入ったようで、ぬいぐるみのお家になりました。

ボックスの紹介はこのくらいにして、中身の紹介をしていきます。

チャレンジタッチ1年生準備スタートボックスの内容は?

チャレンジタッチ1年生準備スタートボックスはどんな内容になっているのでしょう?

中身をすべて並べてみました。

それでは順番に見ていきましょう。

1ねんせいじゅんびワーク

1年生を迎えるにあたっての準備ワークです。

国語と算数が1冊のワークにまとめられています。

左側のページから国語のワーク。

右側のページから算数のワークです。

チャレンジはこのように国語と算数が1冊になった作りのワークがけっこうあります。

内容は本当にちょうど小学1年生になる子供のためのワークという感じです。

おなまえれんしゅうちょう

「おなまえれんしゅうちょう」は、自分の名前をひらがなで練習するワークです。

なぞり書きから練習できるようになっています。

かきかたばっちりワーク

「かきかたばっちりワーク」は、文字の書き取り練習用のワークです。

1年生になる前に、ひらがなくらいはしっかり書けるようにしておきたいですね。

その方が、1年生になったときにスムーズに学習に取り組めますよ。

Let’s Start English えいごスタートワーク

「Let’s Start English えいごスタートワーク」は、簡単な英単語を習うワークです。

小学校3年生から英語の授業がはじまりますね。

そのときになってはじめて英語に触れるよりも、もっと早い段階で英語というものに触れておいた方がいいです。

そうすることで、子どもの英語に対する苦手意識がなくなります。

チャレンジタッチには、国語と算数以外にも英語が標準で用意されています。

小学校2年生の長女は、毎日、チャレンジタッチでチャレンジイングリッシュを学んでいます。

これは、紙教材のチャレンジオリジナルにはないメリットです。

もりみ
もりみ
毎日ちょっとでも英語に触れているってすごくいいことですよね。

Let’s Start English DVD

Let’s Start EnglishのDVDです。

動画で簡単な英語の勉強ができます。

ワークと一緒に勉強した英語に触れる機会を増やしてあげましょう。

おなまえシール

おなまえシールは、子どもの名前がフルネーム(ひらがな)で書かれたシールです。

ものすごくたくさんの数があって

なんと全部で413枚。24種類もあります。

持ち物に名前を記す際にはとても便利です。

クレヨンの一本一本にも貼れるような小さなシールもあります。

防水仕様なのでお弁当箱や水筒にも貼れます。

コラショの鉛筆削り

コラショ(チャレンジのキャラクター)の鉛筆削りです。

鉛筆を削るとコラショが光っておしゃべりします。

自分専用の鉛筆削りは子供もうれしいですね。

めざましコラショ

コラショの目覚まし時計です。

目覚ましアラームや勉強時間をお知らせしてくれるコラショの時計です。

ボタンを押すと現在の時刻も教えてくれるので時計の勉強にもなりますよ。

また、日本語と英語でもおしゃべりしてくれます。

もりみ
もりみ
ちなみに現在小学2年生長女の時の目覚ましコラショはこちら( ↓ ) 比べるとやっぱり新しいデザインの方が素敵ですね。

赤ペン先生のもんだい

赤ペン先生のもんだいです。

提出することでポイントがもらえます。

そのポイントを貯めるとポイントに応じて好きなプレゼントがもらえるようになっています。

ごほうびがあるというのは子供のやる気アップにつながりますよね。

 

以上が、1年生準備スタートボックスの内容でした。

さらに、今チャレンジタッチを申し込んだ場合は、チャレンジパッドが12月に届くようになっています。

専用のタブレットでしっかり1年生の準備学習ができますね。

子供の自分のチャレンジパッドが届くのをとても楽しみにしています。

チャレンジタッチ1年生入学準備号が届きました

12月に入りチャレンジパッドが届きましたので、実際にチャレンジタッチを使ってみた感想を紹介します。

チャレンジタッチ1年生入学準備号というのは、小学校に入学した4月から始まるチャレンジタッチ1年生に先行申し込みをした人が無料で受講できる入学前の教材です。

注文して数日後にはチャレンジタッチ1年生入学準備号が届きました。

そして、12月に入りチャレンジのタブレット(チャレンジパッド3)が届きました。

チャレンジタッチ1年生に受講予約をした我が家。

12月になりタブレット本体が届きました。

受講予約することにより、幼稚園の年長の12月からチャレンジパッド3を使って学習することができます。

入学前の勉強ができるのはうれしいですね。

チャレンジタッチ1年生入学準備号の内容は?

チャレンジタッチ1年生入学準備号の内容を簡単に紹介します。

チャレンジタッチ1年生入学準備号には「国語」「算数」「英語」「プログラミング」と4つのメインレッスンがあります。

他にも小学校に入る前に必要な生活に関することを学んだり、電子書籍や動画を楽しむこともできます。

チャレンジパッド3の初期設定を済ますと以下の画面になります。

画面の真ん中にいるキャラクターは「コラショ」です。

コラショは進研ゼミ小学講座1年生から3年生までに登場するキャラクターです。

チャレンジでは、コラショに教えてもらいながら、ときに励ましてもらいながら学習を進めていきます。

「はじめる」をクリックすると学習画面のトップページになります。

この画面からさまざまな学習ができるようになっています。

コラショの乗った列車がデザインされていて「チャレンジ1ねんせいにあと107にちでとうちゃく」と、1年生になるまでにあと〇日という表示がされています。

みー
みー
カウントダウンがあることで、1年生になることへの心構えや期待が膨らむね。

それでは、簡単に学習コンテンツを紹介します。

チャレンジタッチ1年生入学準備号の国語

小学校入学前までに国語の土台作りができる学習です。

ひらがなの書き方やまちがいやすい助詞を丁寧に学べます。

チャレンジタッチ1年生入学準備号の算数

小学校入学前までに算数の土台作りができます。

数や計算、図形など基礎の基礎となる学習を学べます。

チャレンジタッチ1年生入学準備号の英語

歌や動画で幼稚園の子どもでも楽しく英語が学べる仕組みになっています。

簡単で身近な英語表現を覚えることもできます。

チャレンジタッチ1年生入学準備号のプログラミング

これからの学習には必須のプログラミング学習です。

チャレンジタッチにはプログラミング学習が追加受講費無料で受講できるようになっています。

電子図書館まなびライブラリー

約1000冊の電子書籍があります。

追加受講費不要で、好きな時に好きなだけ読めるので子供も学ぶ意欲も育めます。

チャレンジタッチ1年生入学準備号・準備スタートボックスを使ってみた感想!のまとめ

いかがでしたか?

チャレンジタッチ1年生準備スタートボックスが届いたので紹介しました。

正直、小学生からの教材受講料だけで、これだけの特典が付いてくるのはとてもお得ですよね。

わたしが1番うれしい、ありがたいと思ったのはやっぱりチャレンジパッドが小学生になる前に届くということです。

パッドが事前に届くことで、タブレット学習に慣れた状態で小学生の学習が進められます。

それって、実は大事なことで、タブレットになれていないと動かし方がわかりません。

そうなると、動かし方がわからない上に、1年生の問題にチャレンジしていかなければならない状態になります。

それは、子どもにとったらけっこうストレスです。

だから、もしタブレット学習をしようと思うなら、小学校の学習を始める前の段階から、タブレットに慣れておくといいですよ。

今なら、期間限定のクリスマスボックスで届きます

クリスマスボックスの特典は終了しました。

今4月号からの入会で、すぐにタブレット学習がはじめられます。

もちろん、小学校入学前の1月~3月までの受講費はいっさいかかりません。

チャレンジタッチは、国語や算数だけでなく、英語やプログラミングがあるのがすごくいいですね。

これは紙の教材のオリジナルにはない大きなメリットです。

幼稚園児にとっても、ゲーム感覚で学ぶことができるチャレンジタッチはとても楽しいようです。

勉強嫌いの子どもにもチャレンジタッチのようなタブレット学習はおすすめです。

気になったらまずは資料請求から( ↓ )

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